目指せ!理想のシックスパックボディ!!

こんにちわ

at easeパーソナルトレーナー竹内です?

今回はカッコいい体に欠かせない「シックスパック」について❕❕

しかし、腹筋は簡単には割れません。そこでどうやってシックスパックを作るかご紹介します。

シックスパックとは

 シックスパックとは、引き締まったカラダの象徴でもある、6つに割れた腹筋を指します。

・シックスパックを構成する筋肉は?

 シックスパックは、お腹の真ん中にある「腹直筋」という筋肉です。腹直筋は特殊な構造で、筋肉の間に“白線”と“腱画”と呼ばれる腱性線維が走行しており、それらによって筋肉が6つ(人によっては8つ)に分けられています。また、筋肉の分かれ方には個人差があります。綺麗に左右対称になっている場合もあれば、不対称になっている場合もあるでしょう。この分かれ方は生まれつきのものなので、シックスパック(もしくはエイトパック)の形はトレーニングによって変わることはないのです。

・腹筋は初めから割れている

 もし皆さんの腹筋が割れていないのであれば、それは腹直筋の上に蓄積している皮下脂肪が原因。皮下脂肪に埋もれて、筋肉が表面から見えていないのです。逆に痩せてカラダが細い人は、筋肉がなさそうにもかかわらずシックスパックになっているでしょう。なぜなら、皮下脂肪が薄いため。もともと腹筋は誰でも割れているので、皮下脂肪を少なくするだけでシックスパックになることが可能です。

シックスパックを作るための条件

 くっきりと分かれたシックスパックを作るには、いくつかの要素をクリアしなければいけません。

・体脂肪が少ない

 シックスパックを作るための一番重要な要素が、体脂肪率を落とすこと。体脂肪率が低くなるにつれて、シックスパックがよりくっきり表れてくるからです。男性の場合、腹筋が割れて見えるようになってくるのは【体脂肪率15%】を切ったくらいからでしょう。くっきりと割れたシックスパックを目指す場合、【体脂肪率10%以下】を目指すようにしましょう。どんなに筋肉が肥大したとしても、筋肉の上に厚い脂肪がついていては、いつまでたってもシックスパックにはなりません。中には腹筋を割ろうと、腹筋運動だけ熱心に取り組んでいる人がいます。しかし、それは効率的ではありません。なぜなら、腹筋運動の消費カロリーは多くはないのです。シックスパックを作りたいなら腹筋運動だけでなく、全身の筋トレや有酸素運動を行いましょう。

・腹筋に厚みがある

 ほかの筋肉同様、腹直筋も鍛えれば太くなっていきます。白線や腱画は変化しないので、筋肉が太くなれば境がはっきりとし、よりシックスパックを強調できます。体脂肪が少なくガリガリな男性は、シックスパックになっていることが多いのですが、腹直筋の厚みがなく貧相に見えてしまいます。体脂肪が少ないだけでなく、しっかり筋肉がついていることが、カッコいいシックスパックを作るうえで大切です。

 

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